
鎌倉市農協連即売所の隣、鎌倉中央食品市場の建物に入る干物の店。ガラスのケースに、あじやかます、縞ほっけ、塩さばの開きとさつま揚げが並ぶ。同じ店が稲村ヶ崎と由比ガ浜大通りに、干物定食を出すカフェを開いている。
出典: value-press.com
この旅の、この場面
海辺の街の朝食には、干物を
海辺の街の朝食には、魚の干物も外せない。市場の並びにある干物の店で、ガラスのケースをのぞいた。さつま揚げの隣に、あじやかます、縞ほっけの開きが竹の皿にのって並んでいる。手書きの札を見ながら、袋に入った干物を選んだ。
市場の建物には、赤いひさしの中華そばの店も入っている。市場併設の食堂って、美味しいことが多いから気になる。こちらは、また次の機会に。
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