
勝浦の生まぐろは、冷凍されていないので、もっちりとした食感がある。昼にまぐろ丼で食べたのに続いて、本日二度目の生まぐろ。炭火でカマが焼けるまでの晩酌の肴にした。
材料
- 生まぐろ(赤身と脂の多い身)
- 大葉
- 大根のつま
- 醤油
つくり方
- パックの刺身を大根のつまと大葉を添えて皿に盛る
- 醤油で食べる
この旅の、この場面
炭火のカマと、二度目の生まぐろ
まぐろのカマは、炭火でじっくりと焼こう。七輪に炭をおこし、網の上に大ぶりのカマをのせる。テラスの小さな机には、無人販売所で買った生まぐろの刺身と、ビール。楽しい一日の締めくくりを、美味しい魚たちが彩る。
カマが焼けるまで、晩酌を楽しもう。本日二度目の生まぐろ。赤身と、脂ののった白っぽい身。もちもちとした食感に、もうすっかり虜だ。
この場面から映像で見る4:31
















