
道の駅ふたみで買った瀬戸内レモンの鍋つゆでつくる鍋。愛媛はかんきつ類の産地で、みかんの収穫量は全国3位、東予地域ではレモンもつくられている。産直の白菜を主役に、魚と牡蠣、つみれを加えて、海辺の町の夜に。
材料
- 瀬戸内レモン鍋つゆ
- 白菜
- にんじん
- しいたけ
- 青菜
- 白身魚
- 牡蠣
- つみれ
つくり方
- 白菜をざく切りにする
- 鍋につゆを入れ、白菜・にんじん・しいたけ・青菜・魚・牡蠣・つみれを入れて煮る
この旅の、この場面
瀬戸内のレモン鍋
夕食は、道の駅で買った瀬戸内レモンの鍋つゆで。白菜をざくざくと切り、赤い鍋に白菜とにんじん、しいたけ、青菜、白身魚、牡蠣、つみれを入れて煮た。レモンの香りの湯気が立ちのぼる、海辺の町の夜だった。
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