写真とことばで、旅をする。

旅の途中で、立ち寄った店

台湾 花蓮市

周家蒸餃小籠包

花蓮で、海とおいしい日常に出会うの旅

蒸籠に並んだ小籠包の寄り
蒸籠に並んだ小籠包の寄り

公正街で、店先に蒸籠を高く積み上げる小籠包と蒸餃の店。小籠包は肉まんのようなふかふかの生地で、肉汁がたっぷり。酸辣湯と一緒に食べた。隣に看板が見えた公正包子店は、その後、仁愛街46號へ移転した。

台湾 花蓮縣花蓮市公正街4-20號

出典: supertaste.tvbs.com.tw travel.yam.com supertaste.tvbs.com.tw

この旅の、この場面

ふかふかの小籠包

花蓮の美味しいもの、続いては小籠包。日が暮れて、ネオンの灯る公正街へ。店先には蒸籠が高く積まれ、湯気がもうもうと立ちのぼっている。この風景だけで、テンションが上がる。

ここ「周家」の小籠包は、肉まんのようなフカフカ生地。かじると、旨味を濃縮した肉汁がほとばしる。ふかふかの生地に肉汁が染み込んで、もう一口ひとくちが美味しい。私、これ何個でも食べられます。

滋味深い味の酸辣湯で、興奮を抑える。隣には「公正包子店」の看板が出ていた。公正包子店は、その後、仁愛街へ移転している。

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日が暮れたネオンの通り
日が暮れたネオンの通り
「周家」の品書きが並ぶ公正街の店先
「周家」の品書きが並ぶ公正街の店先
湯気の立ちのぼる蒸籠の山
湯気の立ちのぼる蒸籠の山
テーブルの蒸籠と酸辣湯の椀
テーブルの蒸籠と酸辣湯の椀
赤いシャツの店の人たちと蒸籠
赤いシャツの店の人たちと蒸籠
箸でつまんだ小籠包
箸でつまんだ小籠包
「周家」の品書きの看板
「周家」の品書きの看板
赤い椀の酸辣湯を前に
赤い椀の酸辣湯を前に