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土地の味を、つくってみる

台湾 新竹市

鹹豆漿

新竹のアパートと、夜市の湯気の旅

パクチーをのせた鹹豆漿
パクチーをのせた鹹豆漿

台湾の定番の朝ごはん。温かい豆乳に酢を入れると、たんぱく質が固まっておぼろ豆腐のようになる。店ではこれに干した大根や干しエビ、油條(揚げパン)などを好みで入れる。今回は干しエビとザーサイを炒めて、黒酢で作った。

材料

  • 豆乳
  • 黒酢
  • 干しエビ
  • ザーサイ
  • ラー油
  • パクチー

つくり方

  1. 干しエビとザーサイをフライパンで軽く炒める
  2. 器に炒めた具と黒酢を入れる
  3. 温めた豆乳を注ぐ
  4. お好みでラー油とパクチーを添える

出典: health.tvbs.com.tw

この旅の、この場面

鹹豆漿を作る

まず、干しエビとザーサイをフライパンで軽く炒める。炒めた具と黒酢を器に入れ、温めた豆乳を注ぐ。台湾朝食の定番、鹹豆漿(シェントウジャン)だ。

お好みでラー油をたらし、パクチーをたっぷり添えて出来上がり。買ってきた蛋餅は、かわいい絵の描かれた紙箱に入っていた。

この場面から映像で見る1:13

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フライパンで干しエビとザーサイを炒める
フライパンで干しエビとザーサイを炒める
具を入れた器に温めた豆乳を注ぐ
具を入れた器に温めた豆乳を注ぐ
豆乳を注ぎ終えた器
豆乳を注ぎ終えた器
干しエビの浮かぶ鹹豆漿
干しエビの浮かぶ鹹豆漿
鹹豆漿にラー油をたらす
鹹豆漿にラー油をたらす
パクチーをのせる手元
パクチーをのせる手元
絵の描かれた朝食の紙箱を開ける手元
絵の描かれた朝食の紙箱を開ける手元