KANTO
浅草
浅草で過ごした旅の記録と、立ち寄った店・作った料理・名所のメモ 25 件。築地場外市場、水上バス「隅田川ライン」、勝鬨橋、東京メトロ銀座線 浅草駅など。
旅 2 本・メモ 25 件
この町の旅
02
町の歴史を、少し調べてみる
名所や名物、町の成り立ち。旅のそばにある、小さな文化のメモ。

東京都 台東区
築地場外市場
約460の店が集まる市場の町。
どぜうと東京ラーメン。浅草の、つづきの旅

東京都 台東区
水上バス「隅田川ライン」
東京都観光汽船の水上バスで、浅草と日の出桟橋を結ぶ。
どぜうと東京ラーメン。浅草の、つづきの旅

東京都 台東区
勝鬨橋
昭和15年(1940年)に開通した、鋼のタイドアーチ橋。
どぜうと東京ラーメン。浅草の、つづきの旅

東京都 台東区
東京メトロ銀座線 浅草駅
銀座線は、昭和2年(1927年)に浅草〜上野間で開業した東洋初の地下鉄で、昭和14年(1939年)に渋谷までの全区間がつながった。
どぜうと東京ラーメン。浅草の、つづきの旅

東京都 台東区
電気ブラン
神谷バーの創業者が明治26年(1893年)に考案した酒。
どぜうと東京ラーメン。浅草の、つづきの旅

東京都 台東区
浅草花やしき
1853年、江戸時代の終わりに開園した日本最古の遊園地。
どぜうと東京ラーメン。浅草の、つづきの旅

東京都 台東区
浅草寺の雷門と仲見世
雷門は浅草寺の総門で、正式名称は「風雷神門」。
喫茶店からはじまる、浅草グルメ日記の旅

東京都 台東区
浅草六区と東洋館
浅草寺の西側、浅草1・2丁目の一帯で、「公園六区」とも呼ばれる。
喫茶店からはじまる、浅草グルメ日記の旅

東京都 台東区
浅草地下街(浅草地下商店街)
1955年(昭和30年)に開業した、現存する日本最古の地下商店街。
喫茶店からはじまる、浅草グルメ日記の旅

東京都 台東区
浅草開化楼の麺
1950年創業の製麺所、浅草開化楼。
喫茶店からはじまる、浅草グルメ日記の旅

東京都 台東区
浅草花やしき
江戸時代の終わり、嘉永6年(1853年)に牡丹や菊の花園として開園し、日本で最も古い遊園地として今も営業している。
喫茶店からはじまる、浅草グルメ日記の旅

東京都 台東区
観音裏
浅草寺の裏手、言問通りを渡った北側に広がる閑静な界隈。
喫茶店からはじまる、浅草グルメ日記の旅

東京都 台東区
豆かん(豆かんてん)
ふっくらと煮た赤えんどう豆と寒天に、黒蜜をかけた甘味。
喫茶店からはじまる、浅草グルメ日記の旅

東京都 台東区
ノンアルコールビール「アサヒ ドライゼロ」
三定の席で飲んだのは、アサヒビールのノンアルコールビールテイスト飲料「ドライゼロ」。
喫茶店からはじまる、浅草グルメ日記の旅
03
旅の途中で、立ち寄った店
食べたもの・買ったものと、掲載ページで確かめた店の情報。

浅草
浅草そらつき
浅草寺の近く、仲見世通りの裏通りにある、いちごを使った和菓子の店。
桜前線を追いかけて、春の日本を旅するの旅

東京都 台東区
駒形どぜう 本店
享和元年(1801年)創業のどじょう料理の店。
どぜうと東京ラーメン。浅草の、つづきの旅

東京都 台東区
つきぢ松露 本店
日本橋の寿司店「松露寿司」からの暖簾分けで、大正13年(1924年)に築地で店を構えたのが始まり。
どぜうと東京ラーメン。浅草の、つづきの旅

東京都 台東区
神谷バー
明治13年(1880年)創業で、日本初のバーとして知られる。
どぜうと東京ラーメン。浅草の、つづきの旅

東京都 台東区
中華料理 あさひ
浅草観音裏の柳通りにある、4代続く町中華。
どぜうと東京ラーメン。浅草の、つづきの旅

東京都 台東区
食事処・酒肴 水口
昭和25年(1950年)創業の食堂。
どぜうと東京ラーメン。浅草の、つづきの旅

東京都 台東区
紀文堂総本店
明治23年(1890年)創業の、浅草の老舗の人形焼店。
どぜうと東京ラーメン。浅草の、つづきの旅

東京都 台東区
ローヤル珈琲店 本店
1962年創業の純喫茶。
喫茶店からはじまる、浅草グルメ日記の旅

東京都 台東区
浅草やきそば 福ちゃん
浅草地下街の入口にある、1964年開店の店。
喫茶店からはじまる、浅草グルメ日記の旅

東京都 台東区
甘味処 梅むら
観音裏にある、1968年(昭和43年)から続く甘味処。
喫茶店からはじまる、浅草グルメ日記の旅

東京都 台東区
雷門 三定
天保8年(1837年)創業の天ぷら屋。
喫茶店からはじまる、浅草グルメ日記の旅



