KYUSHU / OKINAWA
本部
本部で過ごした旅の記録と、立ち寄った店・作った料理・名所のメモ 25 件。やんばる(山原)、古宇利大橋、備瀬のフクギ並木、伊江島と城山など。
旅 2 本・メモ 25 件
この町の旅
01
土地の味を、つくってみる
旅先の台所でつくった料理と、その料理と土地との関係。

沖縄県 本部町
スパムおにぎり
沖縄では、戦後、肉類の入手が難しい中で、保存がきいて手軽なたんぱく源として缶詰のポークが広く使われるようになり、卵焼きや目玉焼きと一緒に出す…
沖縄の古民家でつくる、島のごはんの旅

沖縄県 本部町
ゴーヤーチャンプルー
沖縄の庶民料理「チャンプルー」は、焼いた島豆腐と季節の野菜の炒め物で、その代表格がゴーヤーチャンプルー。
沖縄の古民家でつくる、島のごはんの旅

沖縄県 本部町
ジューシー
「ジューシー」は沖縄の言葉で炊き込みご飯のこと。
沖縄の古民家でつくる、島のごはんの旅

沖縄県 本部町
石焼きいも
さつまいもは、1605年に野國總管(のぐにそうかん)が中国・福建から苗を持ち帰って琉球に伝えたとされる。
沖縄の古民家でつくる、島のごはんの旅

沖縄県 本部町
海ぶどうと卵黄のご飯
海ぶどう(クビレズタ)は、沖縄県の養殖生産量・生産額ともに第3位を占め、県を代表する特産品として知られる海藻。
ひと足早い桜と、沖縄の冬の旅

沖縄県 本部町
本部のカツオの刺身
本部町の鮮魚店で買った、水揚げされたばかりのカツオ。
ひと足早い桜と、沖縄の冬の旅

沖縄県 本部町
沖縄そばの焼きそば
沖縄そばは、そば粉ではなく小麦粉でつくる麺の料理。
ひと足早い桜と、沖縄の冬の旅
02
町の歴史を、少し調べてみる
名所や名物、町の成り立ち。旅のそばにある、小さな文化のメモ。

沖縄県 本部町
やんばる(山原)
「やんばる(山原)」は、山々が連なり森の広がる地域を意味する言葉で、亜熱帯照葉樹林の森が広がる沖縄島北部を指す。
沖縄の古民家でつくる、島のごはんの旅

沖縄県 本部町
フクギの屋敷林
沖縄では、台風の強い風から家を守るために、屋敷のまわりにフクギを植えてきた。
沖縄の古民家でつくる、島のごはんの旅

沖縄県 本部町
古宇利大橋
名護市の屋我地島と今帰仁村の古宇利島を結ぶ、全長1,960メートルの離島架橋。
沖縄の古民家でつくる、島のごはんの旅

沖縄県 本部町
沖縄ぜんざい
沖縄で「ぜんざい」といえば、甘く煮た金時豆の上にかき氷をのせた冷たい甘味のこと。
沖縄の古民家でつくる、島のごはんの旅

沖縄県 本部町
県魚グルクン
グルクンは沖縄の方言名で、和名はタカサゴ。
沖縄の古民家でつくる、島のごはんの旅

沖縄県 本部町
海ぶどうと、もずく
海ぶどう(クビレズタ)は、沖縄県の養殖生産量・生産額ともに第3位を誇る特産品。
沖縄の古民家でつくる、島のごはんの旅

沖縄県 本部町
備瀬のフクギ並木
本部半島の北西の端、備瀬の集落には、防風林として家を囲むように植えられたフクギが連なり、沖縄本島で最大規模の並木道をつくっている。
ひと足早い桜と、沖縄の冬の旅

沖縄県 本部町
伊江島と城山
本部半島の西およそ5キロの海に浮かぶ島で、伊江村をなす。
ひと足早い桜と、沖縄の冬の旅

沖縄県 本部町
琉球寒緋桜(カンヒザクラ)
沖縄で桜といえば、濃いピンクの花を釣鐘のように下向きに咲かせる寒緋桜。
ひと足早い桜と、沖縄の冬の旅

沖縄県 本部町
八重岳桜の森公園と、もとぶ八重岳桜まつり
八重岳は本部町と名護市の境にある標高453.4メートルの山で、沖縄本島では2番目に高い。
ひと足早い桜と、沖縄の冬の旅

沖縄県 本部町
沖縄美ら海水族館
海洋博公園の中にある水族館で、現在の建物は2002年11月に開館した。
ひと足早い桜と、沖縄の冬の旅

沖縄県 本部町
カツオの町、本部
「カツオと言えば、本部。
ひと足早い桜と、沖縄の冬の旅

沖縄県 本部町
オリオン クリアフリー
沖縄のオリオンビールがつくる、アルコール分0.00%のノンアルコールのビールテイスト飲料。
ひと足早い桜と、沖縄の冬の旅

沖縄県 本部町
ゆし豆腐
沖縄の豆腐は温かい状態で売られているのが特徴で、崩れにくいため炒め物に重宝される。
ひと足早い桜と、沖縄の冬の旅
03
旅の途中で、立ち寄った店
食べたもの・買ったものと、掲載ページで確かめた店の情報。




